悪夢に出てくるようないじめっ子は、自分の人生にとって大切な人ではない

中川純一郎さんの『小中学校の友人なんてクソみたいなもの』を林修先生が解説してくれた

 

●小中学校の友人は、大人になると会わない

友人関係の悩みで不登校になる、自殺する、

その友人は、大人になったら1年に1回も合わないような人たち

小学校、中学校、高校、大学、社会人、

定年後と様々な環境で別の人たちが登場する

それを子供自身は気付きにくい

 

社会人になると友人に割く時間は限られ、家族や職場の人と密接な関係になる

 

●本当に大切な人だけ 大切にすれば、きっと幸せになる

悪夢に出てくるようないじめっ子…

決して自分の人生にとって大切な人ではない

その人との友人関係は壊れてもいい

もし今、人間関係で苦しんでいる子供がいるならば伝えてほしい (0)

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