親と神経衰弱する子が東大合格するを林修先生が解説

●親と神経衰弱する子が東大合格する

プレジデントの記者が、東大医学部に通う子の母親に

「どんな幼児教育をしたんですか?」と取材したところ、

トランプの神経衰弱の回答が多かった

 

林修によると、小学校に入るまでにしっかり遊ぶことが大切

例えば、ウルトラマンが大好きな子のために、

ウルトラマンのカードを作り、子供と一緒に神経衰弱に使ったという

その子がやりたいと思う遊びに親がどう付き合うか?

 

脳科学の研究では、大人の約8割程度までの神経機能が

6歳までに発達すると言われている

集中力や思考力の基礎も6歳までにある程度発達する

●子供の能力を培っていくために親は一生懸命協力しなくてはいけない

 

●一緒に遊ぶ時間を習慣化する

例えば夕食後2時間と決めて親が子供とトコトン遊びに付き合う

子供はしつこい

そこで2時間も付き合えば、子供に集中力のある姿を見せられる

遊びを習慣づけした後に、

それまでは遊びをしていた時間を学習の時間にスライドさせる

 

親が根気よく付き合わないで子供に集中力ある子になるのは無理がある (0)

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